アラスカの小さな家族 バラードクリークのボー バラードクリークのボー (講談社・文学の扉) [ カークパトリック・ヒル ]

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バラードクリークのボー 講談社・文学の扉 カークパトリック・ヒル レウィン・ファム 講談社アラスカノチイサナカゾクバラードクリークノボー カークパトリックヒル レウィンファム 発行年月:2015年01月16日 予約締切日:2015年01月15日 ページ数:286p サイズ:単行本 ISBN:9784062832311 ヒル,カークパトリック(Hill,Kirkpatrick) アラスカ・フェアバンクス在住の小説家。

30年以上、主にアラスカの小さな小学校にて教鞭をとりながら、執筆を始める。

日本では『こんにちはアグネス先生ーアラスカの小さな学校で』(あかね書房)が邦訳され、2006年の課題図書に選出されている 田中奈津子(タナカナツコ) 東京都生まれ。

東京外国語大学英米語学科卒。

『ミンのあたらしい名前』(講談社)が厚生労働省児童福祉文化財に、『はるかなるアフガニスタン』(講談社)が2013年課題図書に選ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 舞台は1920年代後半、アラスカの小さな町。

ゴールドラッシュで押しよせていたさまざまな国の鉱夫たちは消えつつありましたが、残った人々はアラスカの大自然の中、人種や言葉、文化、年齢をこえてなかよく暮らしていました。

5歳のボーは、血のつながらない「父さんたち」に、自分がもらわれてバラードクリークへやってきた話をしてもらうのが大好きなのです…。

美しい自然と、心でつながるやさしき人々の姿。

2014年スコット・オデール賞受賞! 本 絵本・児童書・図鑑 児童書 児童書(外国)

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